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「シル大 大学院OB会】の記事

ニュース
2013/06/30

250513定期総会が開催されました。

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平成25年度シルバー大学校大学院OB会 定期総会(第9回) が開催されました。

と き 平成25年5月13日(月)13時~
ところ 徳島県総合福祉センター5階ホール(徳島市中昭和町1丁目2)
内 容 ・開   会 久米弘毅 副会長
     ・会長挨拶 赤池富雄 会長
     ・来賓祝辞 飯泉嘉門 (公財)とくしま”あい”ランド推進協議会理事長(徳島県知事)
     ・議   事 ①平成24年度事業報告、②平成24年度収支決算報告並びに監査報告、
             ③「会費規定」の一部改訂、④役員選出、
             ⑤平成25年度事業計画(案)、⑥平成25年度収支予算(案)
     ・閉   会 高木正紀 副会長

総会終了後、第2部「アトラクション」、第3部「講座別分科会」が開催されました。
第2部「アトラクション」ハーモニカ演奏と合唱
第3部「講座別分科会」
 「ICT」「歴史文化」「健スポ・介護」の各講座毎に、①役員選考、②「年間活動目標等諸問題」について討議
13:00
2013/06/30

241025シルバー大学校大学院OB会を主にNPO法人が設立されました

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「シルバー大学校大学院OB会」が主に特定非営利法人(NPO法人)が設立されました

平成24年10月25日、徳島県シルバー大学校大学院OB会のメンバーが中心とする特定非営利法人「徳島いきいきボランティア」が、徳島県知事より認証されました。
これに続き、平成24年11月6日に同法人の登記が終了しました。

【認証の内容】
1 特定非営利法人の名称
  特定非営利法人徳島いきいきボランティア
2 代表者氏名
  京野 義明
3 主たる事務所所在地
  徳島市中昭和町1丁目2番地
4 定款に記載された目的
  市民に対して、歴史文化、健康スポーツ、介護、情報化社会の推進等に関する事業を行い、地域社会の発展に寄与することを目的とする。
12:10
2013/06/30

240506観光ボランティアガイド活動が徳島新聞に紹介されました

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【2012.5.5徳島新聞朝刊より】
「シルバー大学院卒業生、十郞兵衛屋敷でガイド」


 県シルバー大学校大学院の卒業生が「阿波十郞兵衛屋敷観光ボランティアガイド友の会」(郡利明会長、22人)を結成し、徳島市川内町宮島本浦の同屋敷でガイドを始めた。社会貢献するとともに、9月に開かれる第27回国民文化祭・とくしま2012の機運盛り上げに一役買う。


 メンバーは同大学院で歴史文化講座を受講し2011年3月までに卒業した1~7期生で、64歳から80歳までの男性15人と女性7人。卒業生として社会に役立つことをしたいと有志が集まった。大学院事務局のとくしま“あい”ランド推進協議会の後押しで、11年12月から今年3月まで計11回講習会を開催。十郞兵衛に詳しい山下博之・徳島ペンクラブ会長や大和武生・阿波農村舞台の会理事長らを講師に招いて学習し、ガイドのマニュアルを作った。阿波十郞兵衛屋敷で毎週土日曜と祝日のほか、8月11日~16日のお盆期間中にガイド2人が常駐し、午前10時から午後3時まで阿波人形浄瑠璃の歴史や魅力を解説する。ガイド初日の3日は149人、4日は135人が来館。メンバーは落ち着いた口調で、人形浄瑠璃が発展した背景や木偶などの展示品を来館者に紹介した。徳島に里帰りしていた神奈川県川崎市の会社員髙山沙弥佳さん(28)は「展示品だけでは分からない歴史的背景も分かって、浄瑠璃への理解が深まった」と喜んでいた。郡会長(72)=徳島市新蔵町3=は「来てよかったと思ってもらえるよう、精いっぱい案内したい。活動を通じて阿波人形浄瑠璃をもっと盛り上げていきたい」と意気込んでいる。
12:00
2013/06/30

(重要保存)シルバー大学院OB会 会費規定

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徳島県シルバー大学校大学院OB会 会費規定 


【会費】

第1条 本会は、徳島県シルバー大学校大学院OB会会則(経費第15条)入会金、年会費(1,000)とする。

2 会費は、この会の運営費にあてる。

3 各種行事、事業に要する費用は、別途徴収する。

4 本会から途中脱会者には、会費は返還しない。


【行事参加費】

第2条 研修旅行等行事参加申込者が、当該行事に参加できなくなった場合の取り扱いについては、次のとおりにする。

1 当該行事日の7日前に取り消しを申し出た場合は、原則として全額返却する。

2 当該行事日の6日前から2日前までに申し出た場合は、状況により9割から2割の範囲で返却する。

3 当該行事日の前日及び当日の取り消しは、原則として返却しない。


【行事中止の場合】

第3条 大雨等予測しえない事情により、行事を行うことができなくなった場合は、状況により参加費の全部、又は一部を返却する。


【行事参加費の返却】

第4条 前条第3条により行事参加費の返却に関しては、役員会において、その額を決定するものとする。


【付則】
この規定は、平成17年9月1日から施行する。
平成18年9月1日一部改訂。平成21年525日一部改訂。平成235月16日一部改訂。



02:10
2013/06/30

(重要保存)シルバー大学院OB会 部及び講座会規定

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徳島県シルバー大学校大学院OB会 部及び講座会規定


【部及び講座会規定の設置】

第1条 会長のもとに、事務局、研修部、会計部(以下「部」という)を設置する。

2 役員会のもとに歴史文化講座会、健康スポーツ・介護講座会、ICT講座会の3講座会をおく。


【部の構成と任務】

第2条 部には次の3部門をおき、任務は次のとおりとする。

1 事務局

(1)会員の掌握(会員の名簿の作成並びに校正、配布に関する業務)等。

(2)各種文書に関する業務。

(3)総会、文化祭等に関する計画

(4)(公益財団法人)とくしま“あい”ランド推進協議会との連絡窓口。

2 会計部

(1)会費の徴収に関する業務。

(2)各種事業終了後の決算報告。

3 研修部

(1)年間研修事業計画の立案。

(2)研修に関する案内状等の作成。

(3)研修事業参加者名簿の作成。

【部の役員】

第3条 各部は、部長1名、次長1名、次長1名、部員若干名で構成する。


【部の役員選出】

第4条 部長は副会長の一人が兼務し、次長及び部委員は会長が指名する。


【講座会の構成】

第5条 講座には、次の3講座をおく。

1 歴史文化講座

2 健康スポーツ介護講座会

3 ICT講座会


【講座会の活動】

第6条 各講座では次のような活動を行う。

(1)専門的知識技能等の向上並びに親睦を目的に、必要に応じて各講座会議等を開催する。

(2)年間行事(総会、新年互礼会、OB会つどい、野外研修、PC講座)等、指定(輪番)の講座による研究発表の実施。

(3)研修時の資料作成、配布等。

(4)その他、各種事業計画への支援活動。


【講座会の役員】

第7条 各講座会は講座長1名、副講座長2名、委員若干名(各期より2名程度)で構成する。


【講座役員会の選任】

第8条 講座長、副講座長は委員の中より互選し、任期は1ヵ年とする。但し再任は妨げない。


【規定の変更】

第9条 この規定は、役員会において変更することができる。

【付則】

この規定は、平成17年9月1日から施行する。平成19年8月31日 全面改訂。平成21年5月25日 一部改訂。平成22年5月26日 一部改訂。平成23年5月16日 一部改訂。


01:10
2013/06/30

(重要保存)シルバー大学院OB会 会則

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徳島県シルバー大学校大学院OB会 会則


【名称】

第1条 本会は、徳島県シルバー大学校大学院OB会と称する。


【事務所】

第2条 本会の事務所は徳島市内におく。


【目的】

第3条 本会は、社会貢献活動の推進並びに福祉活動に寄与するため、各種研修・講習・体験学習等を通じ、時代に即応した会員相互のレベルアップを図り専門的知識技能を生かした地域リーダーとして活動することを目的とする。


【事業】

第4条 本会は、前条の目的を達成するため、次の事業を行う。

1 研修と親睦に関する事業

2 社会貢献に関する事業

()(公益財団法人)とくしま“あい”ランド推進協議会の実施する各種事業への参加並びに「生きがいづくり推進員」派遣への協力活動

()その他、社会貢献活動と認められる事業

3 その他、本会の目的達成に必要な事業


【会員】

第5条 本会の会員は、徳島県シルバー大学校大学院卒業生で、第3条の目的に賛同する者をもって組織する。

2 本会の会員になろうとする者は、所定の入会申込書を会長に提出し、承認を受けなければならない。

3 複数講座受講会員の所属講座に関しては、原則として直近卒業講座とし、複数講座に所属する事はできない。但し、既卒業講座に所属することを希望する者は、この限りではない。


【役員】

第6条 本会に次の役員をおく。

1 会長 1名

2 副会長 3名 (副会長は事務局長、研修部長、会計部長のいずれか一つを兼任する)

3 監事 2名

4 理事 若干名 (各講座長及び副講座長)

5 事務局次長

6 研修部次長 1名

7 会計部部長 1名

【役員の選任】

第7条

(1)会長、副会長、監事は役員会において選任し総会で承認する。

(2)理事は各講座より選出された講座長及び副講座長とする。

(3)事務局長、研修部次長、会計部次長は会長指名とする。


【役員の任務】

第8条

1 会長は、本会を代表し、会務を統括する。

2 副会長は、会長を補佐し、会長に事故がある時はその職務を代行すると共に事務局長、研修部長、会計部長のいずれか一部門を担当する。

3 理事は会の運営に寄与すると共に、講座会の活動状況を役員会に随時報告する。

4 監事は、毎事業年度末に本会の財務の状況を監査し、その結果を総会において報告し、意見を述べなければならない。

5 会計部長は、本会の収支に関する事務を行い、それに伴う書類の保管、保存を適正に行う。


【役員の任期】 

第9条

1 役員の任期は、1年とする。但し再任は妨げない。

また、補欠役員の任期は前任者の残任期間とする。

2 役員は、任期終了後も後任者が就任するまで、その職務を行う。


【顧問】

第10条 本会に顧問を置くことができる。

1 顧問は、会長の推薦により、役員会の承認を得て、会員が委嘱する。

2 顧問は、会長の諮門に応じ、会議に参画する。


【会議】

第11条 本会の会議は、総会、役員会、各講座役員会とする。


【総会】

第12条 総会は、毎事業年度1回招集し、その事項を審議する。

(1)事業報告と決算

(2)事業計画と予算

(3)役員の選出

(4)会則の変更

(5)その他、本会の運営に必要な事項

2 本会の運営について、緊急に重要な事項の審議を必要とする時は、臨時総会を招集することができる。

3 総会の議長は出席した会員から会長が指名する。


【役員会】

第13条 役員会は、会長、副会長、理事、各次長をもって構成する。

2 役員会の議長は会長が行う。


【講座部会】 

第14条 各講座部会は、シルバー大学校大学院OB会の目的に合致したもので、それぞれの専門分野に於ける知識や技能の向上、親睦の増進を図るための活動をする。

2 活動状況ついて、随時役員会に報告するものとする。


【経費】

第15条 本会の収支は、会員からの入会金及び年会費をもって充当する。


【会計年度】

第16条 本会の会計年度並びに事業年度は、毎年4月1日に始まり翌年3月31日をもって終了するものとする。


【付則】

この会則は平成17年9月1日から施行する。
平成18年9月1日 一部改訂。平成19年9月1日 一部改訂。平成20年6月30日 一部改訂。平成21年5月25日 一部改訂。平成22年5月26日 一部改訂。平成23年5月16日 一部改訂。


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